ゲームマーケット2018秋

  • ¥ 5,000
  • 社会人大学院生の卒業研究として開発された「営業力」を学ぶゲーム 営業に必要な「情報量」「スピード」「交渉力」を駆使してリアルタイムに戦え! 国際学会での発表でも好評だったゲームがついにリリース!! ------------- ■ゲームデザイン 浅井素樹 ■人数 4~5人 ■時間 20~40分 ■年齢 15歳~ ■発売 2018秋 ------------- 「営業力」を人に教えるのは困難である。 タイヤメーカーに勤めていた浅井さんの研究課題でした。 その後、「伝えるべき”営業力”とは何なのか」の研究を始め、ついには、 営業力とは、『情報量』、『スピード』、『交渉力』であるとの結論を得ました。 本作品は、その研究成果をまとめるために、営業力の3つの要素を学べるゲームを開発したものです。 手番順ではなく、5分×3ラウンドのリアルタイムな時間の中で、情報を得て、他社と協力・交渉しながら、 自分が勝者となるための行動を選択していきます。 説明書は、以下のURLにあります。 https://drive.google.com/file/d/1AeLnjwl7o9obb91dEktA2C7bTQeMvbgo/view?usp=sharing (A3両面を二つ折りにした説明書のため、読みづらいですが、1ページ目右側→2ページ目両面→1ページ左側と読んでください。) [参考] 慶応義塾大学 学術情報リポジトリ http://koara.lib.keio.ac.jp/xoonips/modules/xoonips/detail.php?koara_id=K040002001-00002017-0024 日本シミュレーション&ゲーミング学会(JASAG)2017秋期大会プログラム http://jasag.org/blog/conference/autumn2017/program2017a.html International Simulation and Gaming Association (ISAGA) Resources Call for Papers and Call for Workshops http://www.thonburi-u.ac.th/ISAGA2018/DocISAGA/Submissions_ISAGA2018.html

  • ¥ 5,000
  • 自身が依存症かも、と気が付いてしまった皆さん なんとかやめたい、まずはこれからはじめよう そこからはじまる、哀しみばかりの物語 ------------- ■ゲームデザイン ライフサポートオフィスMVC ■人数 4~6人 ■時間 5~20分 ■年齢 20歳~ ■発売 2018秋 ------------- このゲームは、お酒をやめようと思っている人が、どんな風にやめるかが書かれたカードの中から選択するだけのとてもシンプルなゲーム。 選択した結果、お酒を飲んでしまったら、自尊心が減ってしまう。そんなゲームです。 誰かが自尊心が0になってしまったらゲーム終了。 最もポイントが残っていた方が勝者です。 それにしても、とても哀しい物語。 「ライフサポートオフィスMVC」による、実話を基にした体験ゲームです。 説明書は、以下にあります。 https://drive.google.com/file/d/1EtQFP1fdWGxqxTpfLuC7alT2mbXof82i/view?usp=sharing

  • ¥ 2,500
  • ここはキャベツ王国。プレイヤーは王国のひとりとなってキャベツを育てていきます。 育てるキャベツは王国の未来を占う特別なキャベツ。 子どもから大人まで一緒に協力して遊べるアクションゲームです。 ------------- ■ゲームデザイン カトウヒデユキ ■イラスト uwabami ■人数 2~6人 ■時間 10~20分 ■年齢 8歳~ ■発売 2018秋 ------------- ここはキャベツによって栄えた国『キャベツ王国』 最盛期を前に国民一丸となって育てる特別なキャベツ さて、今年は豊作か、それとも…。 プレイヤー全員で協力してキャベツを育てるアクションゲームです。 カードを箱の上に並べていき、崩さないで大きなキャベツを作ります。 最後は、そのままうまく刈り取って収穫まで。。。。 シンプルなゲームの中に、キャベツの成長過程、虫との共存など、 自然に学ぶ要素も織り込まれています。 「みつばちの春」のカトウヒデユキによる「共存シリーズ」第2弾! 説明書は、以下にあります。 https://drive.google.com/file/d/1t0jxaaBdlr96i7dvM6ppuTd1LOalwG1A/view?usp=sharing

  • ¥ 2,500
  • 原始時代の原人たちが進化をかけた自転車レース トレーニング、テクニック、パーツをうまく集めてレースに勝て! 次世代の覇権を握るのはどの原人だ?! ------------- ■ゲームデザイン 横山優 ■人数 3~4人 ■時間 20分 ■年齢 10歳~ ■発売 2018秋 ------------- 手元の4枚のカードから出すカードを選んだら、残りを隣の人に渡し、 渡されたら山札から1枚追加して、またその中から選んでを繰り返してカードを出していきます。 出したカードの合計得点を競うゲームです。 ・基本は、出したカードの数字が得点になります。 ・「テクニック」は「出勤カード2枚」と交換(購入)できます。 ・「パーツ」と「テクニック」は正しく組み合わせるとボーナスがあります。 ・「トレーニング」「パーツ」「テクニック」がどれでも1枚ずつ揃うたびに、  「オリンポスチャレンジ」が引けて、その内容を達成するとボーナスがあります。 ポイントは、いつ、何をするか。 シンプルなカードの構成ですが戦略はそれぞれ。 出勤を貯めるか。組み合わせを狙うか、ボーナスに一発逆転を託すか。 相手の状況、配られているカードを見ながら考えましょう!! 説明書とコラムは、以下にあります。 https://drive.google.com/file/d/1CGk36asjZl0Jm57MbjffbFNE9Wty9SIK/view?usp=sharing

  • ¥ 1,600
  • freeeボードゲームコンペティション応募作品 サイコロを振って、数字が勝ってたら相手の手を叩く! 楽しく会計の基礎の基礎が学べるアクションゲーム! ------------- ■人数 2~4人 ■時間 5~10分 ■年齢 6歳~ ■発売 2018秋 ------------- freeeボードゲームコンペティション https://sites.google.com/c-fo.com/freeeboardgame?fbclid=IwAR0ZXOekZPUHZwlm3bsHFSISYDkSComvVVh4anfyobmUCxvnJkwjpUh7BYA のために行われたハンズオンにて、30分で骨子ができた会計ゲーム。 このゲームでは、会計の基礎の基礎である  ・利益 = 売上 - (固定費+変動費)  ・純資産 = 資産 - 負債 を体で学ぶ、会計アクションゲームです。 毎回、プレイヤー全員は「固定費カード」を受け取り、左手を前に。 サイコロを振って、『利益を計算』 プレイヤーの中で、自分の利益が最も高いと思ったら、他のプレイヤーの手を叩こう!(M&Aだ!) 高くなければ、逃げよう!(撤退だ!) これを繰り返して既定のポイントを集めたら勝ちです。 瞬間の判断、どこまで計算するか、勢いか、冷静か…。 そして、一発逆転も狙える…。 相手のプレイヤーとの雰囲気、流れにも左右される空気読みゲームでもあります。 説明書は以下URLにあります。 https://drive.google.com/file/d/1BUGhuTjc8SOZql62f39O4e5kjcJFfgOu/view?usp=sharing

  • ¥ 600
  • 半端ねぇ~と叫ぶ記憶ゲーム 山札をめくって出てくる名前と数字の組を覚えて足していき、数字が整数になったら 「半端ない」って言う。ただそれだけ ------------- ■人数 2~6人 ■時間 3~5分 ■年齢 9歳~ ■発売 2018秋 ------------- 3行で説明した通りのゲームです。 説明書は以下にあります。 https://drive.google.com/file/d/10USrMWIk_AJwG0Tbat5Z6W1RinNxiar5/view?usp=sharing

  • ¥ 2,500
  • 部下のおかしな意見を拾いまくれ! 毎回変わる議題! 一問一答 無茶ぶり大喜利ゲーム ------------- ■ゲームデザイン 大下バルサラ修央 ■人数 3人~ ■時間 5分~ ■年齢 10歳~ ■発売 2018秋 ------------- 今回で第三版になる部下の困った意見を拾う無茶ぶり大喜利ゲーム 『なぜ、食堂のカレーうどんが不味くなったのか』の 第三弾『朝専用なぜカレ』です。 いままでの、なぜカレは議題は1個でしたが 今回の、朝専用なぜカレは 毎回お題が変わります! 全部で20個の議題を用意しました。 そして、部下のおかしな意見もパワーアップしています(笑 この意見も20個あります。 そして今回、最大の特徴は『朝専用!!』 昼やっても、夜やっても良いんですけどね(笑 何が変わったかというと 一問一答タイプになりました。 つまり今までのシリーズにあった拾い方カードがなくなりました。 この為、場所も時間も価格もコンパクトに 朝礼などで、一問一答 思い浮かんだ人が挙手でも答えられるようになりました。 『ぷっ』と笑っちゃう議題や意見が沢山ありますので ぜひ、お試しください。