ゲームマーケット2017秋

  • ¥ 3,000
  • 更にパワーアップした後輩の”おかしな”意見をうまく救え! どんな意見も活かしてこそビジネスパーソンの鑑! 会議の訓練としてホントに使える!!大人の会議力を身に着けよう! ----------------- ■デザイン・イラスト スピカデザイン 大下修央 ■人数 3~6人 ■時間 15~15分 ■年齢 10歳~ ■発売 2017秋 ----------------- 大好評の【なぜ、食堂のカレーうどんが不味くなったのか】の続編。 しかも、難易度が高くなって帰ってきました! 《ゲーム概要》 みなさんは、ある会社の社員になり『中庭の桜の木がカレた』という話合いに参加します。毎年中庭で花見大会をするのが恒例だった会社としては大問題で重役も多数参加する緊張する会議に、あなたは部下を連れて参加します。 そこで同席した部下は『実は、ネズミってチーズが好きじゃないらしいですよ。』と、トンデモない意見を言い出します。 あなたは、上司となり 拾い方カードを引いて、そこに書かれているキーワードを含めて 『私の方から説明します・・・』と続け、「風が吹けば桶屋が儲かる」てき発想で意見を拾っていきます。 意見が言えたかの判定は、今回も 自己判断です。 周囲の雰囲気を見ながら そーっと、拾い方カードを自分の所に移動させ得点にします。 ゲームの進め方は、前作と同じです。 コチラをご覧ください。 なぜ、食堂のカレーうどんが不味くなったのか  商品ページ( https://base.gamifi.jp/items/3181497 )  取扱説明書( https://goo.gl/tjpw3h ) 新作 なぜ、中庭の桜の木はカレたのか の取扱説明書は コチラ( https://goo.gl/QEQcjA )をご覧ください。

  • ¥ 2,000
  • 言葉発想ゲームの新定番に! お題と文字が表裏一体のカードを使って、お題にあった言葉を思いつくゲーム 初級は、文字を頭文字にして、上級は、表になった文字だけを使ってお題にあった言葉を ------------- ■デザイン 小川昌洋 ■イラスト 大下修央(スピカデザイン) ■人数 2~6人 ■時間 10~20分 ■年齢 6歳~ ■発売 2017秋 ------------- ★ゲームの概要★ カードは、片面に「文字(あ、い…)」、もう片面に「お題(丸いもの、etc…)」が 書かれています。 基本的にはお題に合った、文字から始まる言葉を考えるしりとりのような遊び方です。 説明書では、簡単なものから難しいものまで、3つの遊びを用意しています。 (ルールは、自由に変えて遊ぶことができます。) ★簡単ルール1★ ・同じ向きでカードをそろえてシャッフルし、「お題」を表に向けて山にします。 ・山札の一番上のカードをめくって「文字」を出してみんなが見えるように置きます。  『「お題」に合った、「文字」から始まる言葉』を先に言えた人が、「文字」の カードを取ります。 ・「文字」に書かれた得点が手に入ります。 ・これを繰り返して言って、最後まで(またはある程度最初に決めた枚数)進めて、 得点の高かった人が勝ちです。 ・誰も言えない時は、「文字」は繰り越して追加されていきます。  どれで言っても良いです。 ★次に簡単ルール2★ ・全てのカードをシャッフルし今度は、「文字」を表に向けて山にします。 ・最初に5枚、山札からカードをめくってみんなが5枚の「お題」を見えるようにします。 ・山札の一番上のカードをめくって、6枚目の「お題」を追加したらスタート。  めくって山札の上に表れた「文字」と、6枚の「お題」を見て、  『「お題」に合った、「文字」から始まる言葉』を先に言えた人が、言えた「お題」と 「文字」のカードを取ります。 ・誰も言えない時は、「お題」が繰り越して追加されていきます。  どれで言っても良いです。 ★難関ルール3★ ・簡単ルール1と同じように、シャッフルして「お題」を表に向けて山にします。  最初に5枚、山札からカードをめくってみんなが5枚の「文字」を見えるようにします。 ・山札の一番上のカードをめくって、6枚目の「文字」を追加したらスタート。  めくって山札の上に表れた「お題」と、6枚の「文字」を見て、  『「お題」に合っていて、オープンになった「文字」だけで作られる言葉』を先に言えた人が、  言えた「文字」のカードを全て取ります。  (※「文字」は同じ文字を何度使ってもOK。    濁点をつけたり外したりは基本NG(難しすぎたら調整しても良い)。    小さ「っ」も存在しないのでみんなが合意すれば自由に使ってよいことにしても良い。) ・「文字が5枚未満に減ったら一旦5枚になるまで山札から追加して、  6枚目をめくったところから再度スタート。 ・誰も言える言葉が無いときは、「文字」が繰り越して追加されていきます。 <全体のルール> 「お題」に合っているかどうか微妙な時は、みんなの反応を見て決めよう。 「学校にあるもの」で「ひと(人)」はOKかな? 遊ぶ人のレベルに合わせて決めていこう! ★説明書データ★ 説明書は、こちら( https://goo.gl/hjHXaY )からダウンロードできます。 (最新データに置き換わる場合があります。)

  • ¥ 1,500
  • 使い魔の能力を駆使して、最後まで生き残れ! カードの能力を使うことで、自分が出し切るまでに相手のカードを捨てさせよう ([星宝転生ジュエルセイバー]のフリー素材を使わせていただきました。) --------- ■デザイン 小川昌洋 ■イラスト 大下修央(スピカデザイン) ■人数 3~5人 ■時間 3~10分 ■年齢 6歳~ ■発売 2017秋 --------- ★ゲームの概要★ 「ジュンゴ」作者の小川さんが送り出すシンプルカードゲーム。 配られた5枚のカードを順に出していくだけ。 ただ、「早く出し終わったら勝ち」ではなく、「最後まで1枚でも持っていたら勝ち」 というルール。 どんどんカードは減っていく中で、他のプレイヤーのカードを先に減らすには、 カードの効果を効率的に考える必要があります。 ★ポイント★ カードには一見して強いカード、弱いカードがあります。 例えば「トルネード」は、結果的にカードを使ってもカードをその場で得るので 1枚も減らないので強い。 ということは、それを持っている人がそのままでは勝ってしまう。 そうならないためには、自分の手札で何をしたらよいのか? みんながトルネードを妨害するようになると、今度は誰が強くなるのか、 それに自分は何をしたらよいのか?? 1回のゲームでは運だけでも、何度か考えていくと勝ち方が変わってきます。 2,3分で1ゲーム終われる超簡単なゲームだからこそ、是非繰り返して遊んでください!! ★カード画像は「星宝転生ジュエルセイバー( http://www.jewel-s.jp/ )」のフリーコンテンツを利用しています★ ★説明書データ★ 説明書は、こちら( https://goo.gl/y3Sdnr )からダウンロードできます。

  • ¥ 4,800
  • 人類の始まりから未来まで、時代の"空気"を操って文明を進化させていきます 武力か、化学か、何を発展させていくかはプレイヤー次第 人類の未来は、果たして… ----------- ■デザイン・イラスト メタクエストリサーチ ■人数 3~6人 ■時間 25~40分 ■年齢 8歳~ ■発売 2017秋 ----------- ★ゲームの概要★ 人類(?)の歴史を、その始まりから未来まで、一緒に体験します。 プレイヤーは宇宙人(?)となって人類に介入し、文明の発展などのイベントを起こしていきます。 最終的に、より多く介入してイベントを起こして得点を稼いだプレイヤーの勝ちです。 ★ポイント★ 人類創成期からAIの発展した未来まで、6つのステージをプレイヤー全員で進めます。 文明の発展などのイベントは、「場」が「そういう雰囲気になったこと」によって発生します。 外から介入できるのは一部ですが、全体の「場」をイベントが起きるように持っていきます。 どのイベントが現在の「場」に近そうか、その後はどの方向に発展していくのか? を考えながら、人類に介入し、イベントを起こしていきましょう! 時間は30分前後ですが、壮大な物語が繰り広げられます。 ★説明書データ★ 説明書は、こちら( https://goo.gl/XwBR3r )からダウンロードできます。 (最新データに置き換わる場合があります。) ★プレイ動画★ 音声、テロップなどが入っていない簡易的なものです。 https://youtu.be/HtTsrQZuI-U

  • ¥ 2,800
  • みつばちになって花の蜜を集めていくシンプルなゲーム。 同じ花の蜜を集めるか、全種類の花の蜜を集めると得点です。 シンプルなだけに負けると悔しい!子供も楽しめる運と戦略のゲームです。 ------------ ■デザイン カトウ ヒデユキ ■イラスト uwabami ■人数 2~4人 ■時間 10~15分 ■年齢 8歳~ ■発売 2017秋 ------------ ★ゲームの概要★ 場からカードを取る、または手札に揃えたカード(同じ種類を3枚、または全5種類を1枚ずつ)を出す のどちらかをしながら、得点を競うゲームです。 プレイヤーはみつばちになって、花の蜜を集めます。 同じ花をたくさん集めるか、すべての花を揃えるか。運べる数(手札)には限りがあります。 また、カマキリやクモ、スズメバチはやっかいな敵です。 邪魔されるのをかいくぐって蜜を集めましょう!! ★ポイント★ 山札は思ったより早くなくなります。逆算しつつ、自分が何枚取るか、いつ取るかが大事。 そして、カウンティングはやっぱりある程度出来ると強いです。 とはいえ、裏向きのカードもあって万全ではなく、カウンティングのせいで確率に負けて自滅することも…。 運も味方にしつつ、ワイワイと花の蜜を集めて楽しむゲームです! 一度やればルールが簡単なので、小さな子供も遊べます。 かわいらしいみつばちやお花の絵に癒されつつ、親子で楽しんでほしい、そんなゲームです。 ★説明書データ★ 説明書は、こちら( https://goo.gl/8t7tSJ )からダウンロードできます。 (最新データに置き換わる場合があります。) ★プレイ動画★ 音声、テロップなどが入っていない簡易的なものです。 https://youtu.be/Dfsw3x54fQs

  • ¥ 2,500
  • 「足を洗え~」毎夜出てきて部屋を壊していく妖怪を退治しよう 妖怪は住人の中の「最も罪の深いもの」を狙っている お互い疑心暗鬼になりながら、相手の情報を読み切って逃げ切れ! ------------- ■デザイン・イラスト レイチェル ■人数 3~5人 ■時間 20~20分 ■年齢 12歳~ ■発売 2017秋 ------------- ★ゲームの概要★ 墨田区に伝わる、本所七不思議より、「足洗邸」をテーマにしたゲームが出来ました。 夜ごと、「足を洗え~」と屋根をぶち破って出てくる大きな足に、 それぞれに罪を抱えた住人たちはどのように立ち向かっていくのか。 足洗お化けの狙いは「最も罪深いもの」だ。 部屋がどんどんつぶされていく中、疑心暗鬼の夜が今夜も…。 ★ポイント★ 足洗お化けの出現位置は全員に配られる方角札からルールによってどれかが採用されて決まります。 お互いの情報からうまく推測して、次の出現地を正しく予測することが勝利へのカギです。 また、足洗お化けの出現地の隣りの8マスに居ることで「足を洗う」ことができます。 2人(4人以上の時は3人もOK)が足を洗うことで、ボーナスカードをゲット。 ボーナスカードは強力な効果があります。効果を駆使して生き残ろう! ★舞台化決定!★ 劇団ClownCrownにて、2018年に舞台化予定 ゲームマーケット2017秋の12/3(日) 13:30~ ゲーミフィジャパンブースにて、 ゲームの作者レイチェルと劇団ClownCrown団長の池田レゴ氏による対談が行われます。 そこで、舞台化の構想が相談されます! 新プロジェクトの最初に立ち会いたい人は是非ゲーミフィジャパンブースまで。 ★説明書データ★ 説明書は、こちら( https://goo.gl/NnymrH )からダウンロードできます。 ★プレイ動画★ 音声、テロップなどが入っていない簡易的なものです。 https://youtu.be/QRB8RVAszxg

  • ¥ 1,500
  • 実在の劇団ClownCrownのメンバーをカードにした人狼"風"カードゲーム 昼のターン、夜のターンがありますが人狼ゲームの「ロジック」は通用しない?! 状況を把握していかに勝ち抜くか、「演技力」が問われるゲーム --------------- ■デザイン 池田練悟 ■イラスト 大下修央(スピカデザイン) ■人数 4~9人 ■時間 10~30分 ■発売 2017秋 --------------- ★ゲームの概要★ 劇団員が狂気に飲み込まれていく。 新タイプの人狼風ゲームです。 昼のターン(舞台上フェーズ)、夜のターン(楽屋フェーズ)を繰り返す中で、 劇団員は、狂気の首謀者を見つけて降板させることができるか! ★ポイント★ 昼や夜のターンや投票、占いなど、雰囲気は通常のいわゆる人狼ゲームと似ていますが、 ゲーム性は全く違います。 たとえば ・狂気側(人狼側)は、その首謀者たるものが降板(脱落)させられたら負けになります。  首謀者は、配られたカードの数字の一番小さい者。  狂気側(人狼側)は常に2人で、首謀者じゃない者が降板(脱落)させられた場合は、  残った劇団員の中で次に数字の小さな者が、狂気に飲み込まれます。 ・逆に劇団員は、主演俳優が降板(脱落)させられたら負けになります。  主演俳優は、配られたカードの数字の一番大きい者。  カードで最大の数である10を持っていない限り、自分が主演かどうかも分からない場合があります。 ・誰かが降板したとき、道連れや連鎖などが発生。一晩で4人が降板することもある  劇的な舞台です。  人狼のようなロジックは通用しません。  できるだけ早く状況を把握し、自分に出来る最大の演技によって生き残るのが必要です!  (いわゆる”陣営勝ち”はありません。生き残って演じ続けた者だけが勝利できます。) ★ブロマイド?!★ カードには劇団ClownCrownメンバーが写真と共に実名で掲載されています。 ブロマイド的な位置づけも。 そして、劇団員の数だけ、今後も追加カードをリリースしていく予定。 (現在、劇団員は40人OVER!!) さらなる能力でルールがどんどん変わっていくはずです! ★説明書データ★ 説明書は、こちら( https://goo.gl/7jDLPk )からダウンロードできます。 ★プレイ動画★ 音声、テロップなどが入っていない簡易的なものです。 https://youtu.be/D6UBm__7d5g

  • ¥ 3,500
  • プレイヤーは同じ軍の仲間、でも本丸を落として手柄を立てられるのは一人だけ! 人物カードをうまく出して、城を落としていこう。 時には他人に協力すること、一緒に攻める意識が重要!! ------------- ■デザイン 渡邉尚起 ■人数 2~3人 ■時間 10~30分 ■年齢 6歳~ ■発売 2017秋 ------------- ★ゲームの概要★ 時は戦国時代。プレイヤーは同じ軍の味方同士。敵の本丸を落とすことを目指しています。 それぞれに与えられた目の前の支城を攻略し、本丸までたどり着きましょう。 プレイヤー同士はライバル関係。最初に本丸を落としたプレイヤーの勝利です。 ★ポイント★ 人物カードをプレイしていくことで、その人物の色が、支城の弱点色と同じになれば攻略できます。 そして、支城の色を、本丸の弱点色と同じだけ集めれば本丸を落とせます。 ・最初は支城の弱点色が分からない(傾向は分かります) ・最初は本丸の弱点色も分からない(こちらは傾向も不明) ・チャレンジすると、勝っても負けても人物カードはすべて無くなる という状況の中、目の前の目標と最終目標を見据えてどう行動するのが良いのか? 人物カードの能力や、「他人に協力すると人物カードがもらえる」ことを活かす為、 ライバルに塩を送る行為も必要になってきます。 キャリアカウンセラーでもある作者が「自己効力感」「自己肯定感」などを 学ぶための研修用ゲームとして開発したこのゲーム。 ゲームとしても面白く、そのなかで学べるゲームになっています。 ★説明書データ★ 説明書は、こちら( https://goo.gl/wXQASx )からダウンロードできます。 ★プレイ動画★ https://youtu.be/9VQY6o_2cuU

  • ¥ 2,500
  • 中学生が「台風の際により発電できる発電システム」の素晴らしさを伝えるために作った 天気を予測し発電所を立てて電力をたくさん作りだそう 水力発電は作るのが大変、原子力は電力が安定するけど地震が怖い!! --------------- ■デザイン 吉井 伶衣/池田 開/金子 慧 ■イラスト 貧血娘(゚ω。) ■人数 2~5人 ■時間 10~10分 ■年齢 10歳~ ■リリース 2017秋 --------------- ★中学生が勉強した「マグナス式風力発電」をテーマにゲーム化★ 文京区本郷の学習塾「はじまりの学校 a.school」にて学ぶ中学生たちが、 そこで学んだ「マグナス式風力発電」をテーマに、発電と天気の関係を ゲームにしました。 ★ゲームの概要★ プレイヤーは配られたカードから発電所を立てていきます。 簡単に立つもの、簡単には揃わないものなど様々です。 ターンの最初にめくられている「天気」と、 建てられた発電所の組み合わせが得点になります。 (強風の日は風力発電の発電量が多く、快晴の日は太陽光発電の発電量が多い。) 天気は毎ターン変わります。 全部で7ターンのゲームの中で、それをどのように考えて発電所を立てていくか。 配られるカードの運も味方につけてたくさん発電するゲームです。 ★ポイント★ マグナスは、1枚で発電施設が作れる上に、同じ場所に重ねられる有利な発電施設。 しかも、台風でも壊れないどころか最も発電します。 でも、火力や原子力の安定度にはかなわない。 火力や原子力は、安定して高い電力を発電しますが、地震や資源枯渇といった天敵も! そうなると、天敵の少ない太陽光か。でも太陽光は雨だと発電できず…。 全体的には安定の水力発電。でも作るのに手札3枚ともを水力発電にしなければいけない…。 どのように電力施設を推移させていくか、それぞれがじっくり考えるのがポイントです。 ★説明書データ★ こちらからダウンロードできます。 説明書:https://goo.gl/HooYcZ 得点表(天気と電力と発電量の表):https://goo.gl/4nwuSG 作者の想い(コラム):https://goo.gl/8jGwi5

  • ¥ 3,800
  • 日本酒をはじめとするお酒の発酵の仕組みを学べるカードゲーム 七並べのようにカードを並べていき、いいお酒を造ろう! 火落ち菌には気を付けて!! ---------- ■デザイン:松本裕子 ■イラスト:松本裕子 ■人数:3~6人 ■時間:10~20分 ■年齢:6歳~ ■リリース:2017秋 ---------- ★ゲームの概要★ A~Jまでのカードがあります。 最初に4列のAを出したのに続けて、カードを順に出していく、一見「七並べ」風のゲームです。 ただし、 ・価格の書かれたカード(Fなど)を出すと、その列を全部取得できる ・誰かが取得した列にもつなげて出せる(出して、価格の書かれたカードを出せたら奪える) ・A~Jまでの順番だけでなく、CのあとにC2、EのあとにE2のような分岐もあり  (分岐すると、元のラインには戻れず、E→E2となったら次はE3となります。) などのルールの中で、列が全て無くなった時点の金額の合計を競うゲームです。 しかも、カードは最初に全て配り切りますが、手番で毎回1枚右隣からもらえる。 これによって、取っておいたカードも奪われてしまったり…。 状況に翻弄されながら、日本酒を中心とした発酵の工程を学ぶことができます。 ★ポイント★ ・カードの出し方が分かっても狙って勝つのは難しい。 ・米(A)から始まった列が、今どうなっているかを想像しながら楽しみましょう。 ・英語版の説明書も最初から付属しています。外国の方と日本酒について語りながら遊べます。 ★説明書データ★ 説明書は、こちら( https://goo.gl/YGp3o7 )からダウンロードできます。 (English versionはこちら( https://goo.gl/MFb3zu )です。)